営業時間・情報

050-3183-0727
年中無休(土日祝日も営業)
自費診療 9:00-12:00, 14:00-18:45

お知らせ

新メニューと注意点のご案内

【新メニューのご案内】
超迅速PCR検査」を開始いたしました。
検体採取から最短 90分で結果が出ますので、お急ぎの際にぜひご利用ください。

【来店時の注意点について】
当院にお越しになった際、混雑時でも共用スペースにお並びいただくことはご遠慮ください。
他店舗へのご迷惑及び密回避のため何卒ご協力お願い申し上げます。

また、必ずセブンイレブン側の階段をご利用ください。
エレベーターはご利用いただけませんので予めご了承ください。

なお、混雑緩和のために午前中の早い時間など一部整理券を配布し、時間制でご案内することがございます。
5名以上など団体様の場合は、キットをお渡しし、自宅等で検体(唾液)採取後、再度当院にお持ち込みいただくことでも検査可能です。
団体の場合は優先的に手配致しますので、お気軽に申し出くださいませ。

【新型コロナワクチン接種について】
詳細はこちらをご覧ください。
https://pcr.luna-dr.com/covid-vaccination/

クリニック概要

2020年12月に開業した川崎駅東口徒歩7分のPCR検査クリニックです。

神奈川県の川崎市・横浜市を中心に累計数は約70,000例(2021/09/11現在)のPCR検査及び陰性証明書発行の実績のある新型コロナPCR検査専門医療機関病院です。

経済産業省の海外渡航者新型コロナウイルス検査センター(TeCOT)の認定医療施設で、海外渡航前の陰性証明書も取り扱っております。


また夜遅くまで空いているので、仕事帰りのみなさまや羽田空港や成田空港へ行く際にも午前に検査して当日に海外渡航陰性証明書をはっこうしていますので安心して受診して頂けます。

土日関係なく年中無休昼の時間(9:00-12:00, 14:00-18:45)は自費PCR検査を電話などでご予約無しのご来院ですぐ検査可能です。
自費検査はクリニック滞在時間は約10分程度です。

検査結果は、18:45までに受付すると当日24時までに確認可能となります。
※来院時にPCR迅速検査の申込必要
※解析が混み合った場合は結果登録が遅れる場合がございます。翌日朝9時になっても結果が確認できない場合は050-3183-0727 までお問い合わせください。

コロナ時代に地域の皆様に必要とされるクリニックを目指してまいります。
お支払いは、クレジットカード、交通系電子マネー、自動券売機での現金決済が可能となっております。

検査費用

項目

費用
(税込)

PCR検査(10名以上から出張検査にも対応)
通常は検査翌日の24時までに解析結果が登録されます。
※ただし、解析が混み合った場合は結果登録が遅れる場合がございます。
翌々日朝9時になっても結果が確認できない場合は050-3183-0727 までお問い合わせ。

10,000円
PCR迅速検査
18:45までの受付なら通常は検査当日の24時までに解析結果閲覧可能。
※ただし、解析が混み合った場合は結果登録が遅れる場合がございます。
翌朝9時になっても結果が確認できない場合は 050-3183-0727 までお問い合わせ。
15,000円

超迅速PCR検査
検体採取から最短 90分で解析結果登録。
※ 遅くとも3時間以内に解析結果登録。
※ 受付時間は10:00-12:00、14:00-17:00

25,000円
陰性証明発行(検査時申込) 5,000円
陰性証明発行(検査後申込) 10,000円
変異株検査(検査時申込) 5,000円

抗体検査(証明書は+5000円)
受付時間:10:00 ~ 17:00

5,000円

海外渡航用PCR検査
※ 受付時間:10:00~12:00、14:00~17:00
※ 陰性証明書発行料含む
※ 証明書当日発行の場合は追加5,000円
超迅速検査(最短90分で解析)は追加15,000円

20,000円

 

来院での自費PCR検査の流れ

ご予約無しで来院するだけです。
自費PCR検査受付時間 年中無休
9:00am-12:00, 14:00-18:45

  1. 来院して検査前Web問診入力
  2. 唾液採取
  3. クレジットカードor現金決済して帰宅
  4. 解析結果が出るとWeb問診にて登録した電話番号宛に、解析結果の『陰性』もしくは『陽性』が記載されたショートメッセージ(SMS)が届きます。
  5. 陰性証明書を申込された方は、結果通知システムにパソコンからアクセスしてPDFファイルにてダウンロードいただけます。

海外渡航用PCR検査をご希望の方は受付時間が異なります。下記リンク先の案内をご一読下さい。

海外渡航PCR検査案内

自主的PCR検査による待機期間の短縮について

当院は下記の入国後14日間から10日間隔離の対象となっております。

【厚生労働省HPより】
「検疫所が確保する宿泊施設での待機対象となっていない国・地域」又は「検疫所が確保する宿泊施設で3日間の待機対象となっている指定国・地域」から入国・帰国する方で、条件を満たした有効なワクチン接種証明書を保持する方は、入国後14日間の自宅等での待機期間中、入国後10日目以降に自主的に受けた検査(PCR検査又は抗原定量検査)の陰性の結果を厚生労働省(入国者健康確認センター)に届け出ることにより、残りの待機期間が短縮されます。

引用元
・厚生労働省

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00307.html

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00263.html

・在スペイン日本国大使館
https://www.es.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000926.html

 

新型コロナワクチン接種

・接種券をお持ちの方は無料でワクチン接種をお受けいただけます。
詳細はこちら

よくある質問

無症状で確認のためのPCR検査は受けられますか?

可能です。唾液による自費PCR検査のご案内となります。

濃厚接触者の濃厚接触者で検査を受けたいです

無症状であれば自費PCR検査(保険は使えません)でご都合の良い時間にご来院して検査可能です。

保健所から濃厚接触者の指定を受けたのでPCR検査を受けたいです

保険診療(公費)での検査は現在受け付けておりません。

コロナ患者で治癒後のPCR検査を受けたいです

新型コロナ感染治癒後の検査は保健所の指示がなければ自費診療となります。自費PCR検査(保険は使えません)はご予約や電話連絡無しの来院検査が可能です。

変異株の検査とは何ですか?

新型コロナウイルスには、既に複数の変異株が出現しており、日本国内では主にN501Y変異株、E484K変異株、L452R変異株(デルタ株)の3種類が報告されています。

陽性判定した検体のうちこの3種類についての可能性をPCR法によって判定することが可能です。

当院では、これらの変異株の可能性を5,000円(税込)で検査いたします。

詳細はこちらページをご確認ください。
変異株検査とは

クレジットカード・交通系電子マネーを持っていなくても検査できますか?

可能です。現金決済による入金も受け入れております。

領収書の発行は可能ですか?

領収書発行可能です。会社名宛の発行も承っております。

土日に検査可能ですか?

土日祝日関係なく年中無休で営業しており、検査可能です。

結果通知システムに頻回にアクセスしてログインできなくなりました。

短時間に頻回にログインを試みると、不正アクセスと判断され一時的に自動ブロックされます。時間をあけて再度アクセスするとログイン可能となります。

保険診療・公費でPCR検査を受けられますか?

保険診療・公費でのPCR検査は行っておりません。
予めご了承ください。

海外渡航用陰性証明書の実績がある国と採取前の時間は?(2021年9月6日現在)

【韓国】出国前72時間以内に発給されたPCR陰性確認書の提出
【台湾】搭乗前3営業日以内に検査したPCR検査陰性証明書の提出
【香港】離陸予定時刻から72時間以内に取得したPCR検査陰性証明書(ISO15189の認定又は政府機関の認定のある研究所又は医療機関等にて発行されたもの。指定要件あり。)
【シンガポール】日本出国前72時間以内にPCR検査を受検し陰性の証明書を取得
【ベトナム】入国者は、PCR検査等(RT-PCR。鼻咽頭拭い液方式)を受け、入国3日前までに発行された陰性証明書を取得しなければならない
証明書は「TeCOT」に掲載の医療機関で取得する必要がある。証明書には、渡航者氏名、年齢(生年月日)、性別、国籍、パスポート番号、日本での住所、ベトナムでの住所、医療機関名、検体採取日、検査日、検査法、検査結果、入国予定日、陰性証明書の発行日を記載する。英語又はベトナム語で記載し、検査を受けた医療機関の有効な印鑑と署名が必要。
【タイ】出国前72時間以内のRT-PCR検査による英文の陰性証明書
【ミャンマー】出発前72時間以内に発行された陰性証明書の携行
【ラオス】陰性証明書はラトビアへ渡航する飛行機、船等の乗り物に搭乗する前72時間以内に検査(検体を採取)する必要がある。
【カンボジア】PCR検査(鼻咽頭スワブ)に基づき、かつ居住国からカンボジアに向けての出発前72時間以内に居住国の保健当局などから発行された新型コロナウイルスに感染していないことを証明する英語の健康診断書の提示
【インドネシア】
①決まった書式はない(様式自由)ものの、医療機関が英語で発行したものであること。QRコードは不要
②出発前3×24時間以内に検体採取されたPCR検査結果の記載が含まれたものであること
③医師の署名及び医療機関名があること
【ドバイ】出国前「72時間」以内の検査証明の携行が義務づけ。第3国を経由する場合、UAEに向かう最後の出発地を出発する最大72時間以内に受検
検体は「鼻咽頭(Nasopharyngeal Swab)」から採取されたものが推奨されます。混合検体(鼻と唾液検体を混合したもの等)は、無効
【パナマ】入国前48時間以内に受検したPCR検査又は抗原検査の陰性証明書の携行を義務付ける。
【南アフリカ】出発の72時間前までに取得したPCR検査陰性証明書(認可を受けた医師が検査を行い、同医師の氏名・署名が必要)を提示しなければならない
【ドイツ】ドイツ入国前48 時間以内(「変異株蔓延地域」からの入国者は24時間以内)に実施した抗原検査又はドイツ入国前72 時間以内に実施したPCR 検査の陰性証明書の提示が必要
【サウジアラビア】出発前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の提出
また、18歳以上の全ての外国人渡航者は、出発前72時間以内にワクチン接種状況を指定サイト(https://muqeem.sa/#/vaccine-registration/home)で登録することが必要
【インド】出発前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書と同証明書が真正であることの誓約書をポータルサイト(www.newdelhiairport.in)からオンラインで提出する必要がある
【ガーナ】出発国 (the country of origin)の認定検査機関が発行する新型コロナウイルス陰性証明書を携行しなければならない。当該検査は出発国から出発する予定時刻の前72時間以内に行わなければならない
【ニューカレドニア】国外からの入国を禁止している。
【レバノン】レバノン到着前96時間以内にPCR検査を受検

鼻腔検査指定
ベトナム、カンボジア、ドバイ(推奨)

引用文献 
「外務省海外安全ホームページ 日本からの渡航者や日本人に対して入国に際して条件や行動制限措置を課している国・地域(181か国/地域)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html 

「在ドバイ日本領事館」
https://www.dubai.uae.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

「ニューカレドニア観光局」
https://www.newcaledonia.travel/ja/coronavirus  

陰性証明書の発行までの時間や結果通知の時間は?

基本的には、1営業日後の結果通知となっております。
検査結果は結果通知システムにて確認頂けます。
感染対策から陰性証明書は結果通知システムよりご自身でダウンロード頂きます。
迅速検査は検査当日夜に結果通知、通常検査は翌日の結果通知になっております。
迅速検査(18:45までの受付)は、当日の夜24時頃までに。通常検査は、翌日の夜24時頃までに結果確認可能となります。

具体例)
1月1日の午前10時に検査  
迅速検査なら1月1日の24時頃までに結果判明
通常検査なら1月2日の24時頃までに結果判明

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