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妊娠初期におすすめのサプリTOP10|初期ならではの5つの選び方と必要な栄養素

妊娠初期におすすめのサプリTOP10|初期ならではの5つの選び方と必要な栄養素
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妊娠初期は赤ちゃんの成長にとって、とても大切な時期。そんななか、「葉酸サプリを飲んだほうが良いと聞くけれど、妊娠中にサプリを飲んでも大丈夫?」と、疑問や不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

厚生労働省では、妊娠初期の女性に対して、通常の食事に加えてサプリメントなどから葉酸を摂取することを勧めています。また、妊娠中は葉酸だけでなく、鉄やカルシウムなど、さまざま栄養素にも目を向けることも大切です。

この記事では、妊娠初期に補いたい栄養素やサプリの選び方、おすすめの葉酸サプリTOP10を紹介します。赤ちゃんとママの健康のために、自分に合ったサプリを見つけていきましょう。

先におすすめサプリを知りたい方は

目次

妊娠初期にサプリを飲んでも大丈夫?

妊娠初期にサプリを飲むことについて基本的な知識を紹介

妊娠が分かると、これまで何気なく口にしていたものにも「赤ちゃんへの影響は大丈夫かな?」と気をつかうようになりますよね。「サプリが良い」と聞いていても、妊娠中に飲んでよいのか不安に感じる方もいると思います。

まずは、妊娠初期にサプリを取り入れることについて、基本的な考え方から分かりやすく解説します。

厚生労働省は妊娠初期の葉酸サプリの摂取を推奨している

「妊娠中にサプリを飲んでも大丈夫?」と不安な方もいるかもしれませんが、妊娠期に欠かせない栄養のひとつ『葉酸』については、厚生労働省がサプリの利用を勧めています

「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、妊娠を計画している女性・妊娠の可能性がある女性・妊娠初期の妊婦に対して、普段の食事に加え、サプリメントや栄養補助食品などから1日400μgの葉酸を摂ることが望ましいとしています。

参考:葉酸とサプリメント ‐神経管閉鎖障害のリスク低減に対する効果 | 生活習慣病などの情報(e-ヘルスネット) | 健康日本21アクション支援システム Webサイト  

これは、赤ちゃんの先天性の病気『神経管閉鎖障害』のリスクを低減するためです。

神経管閉鎖障害とは、脳やせき髄のもととなる神経管がうまく作られないことで起こる先天的な病気

妊娠初期に必要な栄養は食事だけでは不足することも

妊娠初期は「器官形成期」と呼ばれ、赤ちゃんの脳や心臓・神経・手足など、体の重要な器官がつくられていく大切な時期です。赤ちゃんの成長のためにも、葉酸だけでなく、さまざまな栄養素を意識して摂る必要があります。

もちろん食事からの栄養摂取が基本ですが、必要な栄養素を毎日の食事だけですべて十分に補うのは簡単ではありません。特に妊娠初期は、つわりや食欲の変化によって食べられるものが限られることも

そのため、妊娠中に不足しやすい栄養素をサプリでまとめて摂取する方法は、最近では多くの方に取り入れられています。食事を大切にしながら、足りない分をサプリで上手に補っていきましょう

妊娠初期にサプリで補いたい栄養素5つ

妊娠初期にサプリで補いたい栄養素について詳細な解説

ここからは、妊娠初期に特に必要な5つの栄養素について、それぞれの役割と必要性を分かりやすく紹介します。

赤ちゃんの成長はもちろん、変化していくママの体を支えるためにも、どのような栄養素を意識して摂ればよいのか、一緒にチェックしていきましょう。

葉酸|赤ちゃんの神経管閉鎖障害のリスク低減

葉酸はビタミンB群の一種で、DNAの合成や細胞の増殖、赤血球の形成を助ける栄養素。赤ちゃんの正常な発達に深く関わり、神経管閉鎖障害の予防のために必要不可欠な成分です。

葉酸には大きく分けて「モノグルタミン酸型」「ポリグルタミン酸型」という2種類があります。

葉酸の種類主な摂取源吸収率
モノグルタミン酸型葉酸サプリメント・葉酸強化食品など約85%
ポリグルタミン酸型葉酸野菜・豆類などの食品約50%

モノグルタミン酸型葉酸は、食品に多く含まれるポリグルタミン酸型葉酸と比べて吸収率が高いのが特徴です。厚生労働省でも、妊娠初期の女性にはモノグルタミン酸型葉酸(サプリ)を摂ることを勧めています。

妊娠初期のサプリを選ぶ際は、「モノグルタミン酸型葉酸」が配合されているかをチェックしましょう。

「葉酸と妊娠の関係についてもっと知りたい!」という方は、こちらの記事も合わせて読んでみてくださいね。

鉄分|赤ちゃんとママのために必要量が増加

鉄分は、血液中のヘモグロビンの材料となり、全身へ酸素を運ぶために欠かせない栄養素です。妊娠すると赤ちゃんの成長を支えるため、妊娠前よりも多くの鉄が必要になります

【時期別の鉄の推奨量目安(18~49歳女性)】

通常時(月経なし)6.0mg/日
妊娠初期8.5mg/日
妊娠中期・後期14.5mg/日

参考:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書|厚生労働省 

妊娠初期でも通常時より2.5mg多く必要ですが、中期・後期には14.5mgまで増加します。これは、妊娠の進行に伴う母体の血液量の増加や、赤ちゃんの成長などによって鉄の必要量がさらに高まるためです。

だからこそ「必要量が増えてから意識する」と考えるのではなく、妊娠初期から鉄を摂る習慣をつけておくことが大切。鉄を含む食品を取り入れながら、サプリも上手に活用していきましょう。

「鉄分についてもっと知りたい」「おすすめの鉄分サプリは?」という方は、こちらの記事もどうぞ!

カルシウム|赤ちゃんの骨や歯の形成を支える

カルシウムは、赤ちゃんの骨や歯をつくるために欠かせない栄養素です。妊娠中は、胎盤を通してママから赤ちゃんへカルシウムが届けられ、健やかな成長に役立てられます。

「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、18~49歳女性のカルシウム推奨量は1日650mg。妊娠期を通して必要な量をしっかり確保しましょう。

カルシウムには妊娠中の「付加量」がない?

妊娠中は腸管からのカルシウム吸収率が高まることなどから、通常時に上乗せする「妊婦の付加量」は設定されていません

とはいえ、妊娠初期はつわりや食欲の変化によって食事量自体が減り、カルシウムが不足してしまうことも。そのため「付加量がない=意識して摂らなくてよい」というわけではありません

成人女性のカルシウムの耐容上限量は1日2,500mgです。通常の食事と一般的な量のサプリを組み合わせて、この量を大きく超えるケースは多くありません。

食事からの摂取量に不安がある場合は、必要量を確認しながらサプリで補うのがおすすめです。

妊娠中の「カルシウムの役割」についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてくださいね。

ビタミンD|妊娠・出生率との関連にも注目

ビタミンDは、カルシウムの吸収を助け、骨の健康を支える栄養素です。妊娠中はママ自身の健康だけでなく、赤ちゃんの骨の形成にも関わるため、意識して摂っておきたい栄養素のひとつです。

さらに近年では、ビタミンDと妊娠・出産との関係にも注目が集まっています。

生殖補助医療(ART)を受ける女性を対象とした研究では、体内のビタミンDが十分な女性ほど、妊娠率や出生率が高い傾向を示した報告もあります。

参考:ビタミンDレベルと補助生殖治療の臨床アウトカムとの関連:システマティックレビューおよび用量反応メタアナリシス – PubMed 

現代の日本人女性は、そのライフスタイルからビタミンDが不足しやすいという傾向も。体内のビタミンDを十分に保つためにも、意識して摂取しましょう。

ビタミンDは「摂取量」だけでなく「血中濃度」にも意識を

「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、妊婦さんのビタミンD推奨量は1日9.0μgとされています。

一方、ビタミンDが体内で足りているかは、「血液中のビタミンD濃度」によって測ることもあります。人によってビタミンDの充足状態は異なるため、不足している場合には、医師の判断によって9.0μgの目安量を超えて補充するケースもあります。特にビタミンD欠乏状態の妊婦さんには、1日25~50μgを補うサプリを推奨しているクリニックも

なお、成人のビタミンDの耐容上限量は1日100μgです。9.0μgはあくまで健康維持のための目安量であり、それを超えたからといって、すぐに過剰摂取になるわけではありません。サプリを活用する場合も、ほかの食品やサプリからの摂取量を含めて、適切な範囲で補っていきましょう。

ビタミンDの働きについてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事も合わせてどうぞ!

乳酸菌|妊娠中のマイナートラブルをサポート

実は「乳酸菌」も、妊娠中に意識したい成分のひとつです。

妊娠中はホルモンバランスの変化などによって腸の動きがゆるやかになり、便秘やおなかの不調に悩む方も少なくありません。乳酸菌は腸内環境を整える働きが期待できるため、こうした妊娠中のマイナートラブルをサポートする目的で取り入れるのもよいでしょう。

そして、乳酸菌が注目されている理由は「おなか」だけではありません。近年では、妊娠に関わる膣内や子宮内の細菌環境(フローラ)についても研究が進んでおり、なかでも『ラクトバチルス』と呼ばれる乳酸菌が注目されています。

知っておきたい!「ラクトバチルス」とは?

ラクトバチルスは乳酸菌の一種で、健康な女性の膣内に多く存在する“善玉菌”として知られています。乳酸をつくって酸性の環境を保ち、雑菌が増えにくい状態を支えるのが特徴です。

不妊治療分野の研究では、子宮内のラクトバチルスが90%超を占める群は、そうでない群と比べて生児獲得率が高かったことが報告されています。

※Evidence that the endometrial microbiota has an effect on implantation success or failure(American Journal of Obstetrics and Gynecology(2016年))

「乳酸菌=おなかのため」だけではなく、赤ちゃんを育てる体内環境を考えるうえでも、注目したい菌のひとつです。

『ラクトバチルス』という言葉には、馴染みない方も多いと思います。詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事をどうぞ!

妊娠初期に飲むサプリの選び方<5つのポイント>

妊娠初期に飲むサプリの選び方について詳細な解説

妊娠初期に必要な栄養を効率よく補うには、“どんなサプリを選ぶか”も大切です。

ここからは、妊娠初期ならではの体の変化も踏まえながら、サプリ選びでチェックしたい5つのポイントを紹介します。

①葉酸の種類と配合量をチェックする

妊娠初期のサプリを選ぶなら、まず確認したいのが葉酸の「種類」と「配合量」です。

葉酸には食品に多く含まれるポリグルタミン酸型と、サプリなどに使われるモノグルタミン酸型があります。

妊娠初期の葉酸サプリは、厚労省が摂取を勧めている“1日400μgのモノグルタミン酸型葉酸”が配合されたものを選びましょう。

サプリなどから摂る葉酸には“耐容上限量”が設定されており、「多ければ多いほどよい」というものではありません

推奨される400μgをきちんと確保しつつ、必要以上に高配合なものを求めないという意味でも、『モノグルタミン酸型×400μg』のサプリを選ぶのがおすすめです。

②必要な栄養素をまとめて摂れるものを選ぶ

妊娠初期のサプリは、葉酸だけでなく、鉄分やカルシウムなどをバランスよく補える『オールインワンタイプ』がおすすめです。

妊娠中に必要な栄養素はひとつではありません。とはいえ、栄養素ごとに複数のサプリをそれぞれ用意すると、飲む粒数が増えるだけでなく、成分が重複して摂りすぎてしまうこともあります。

妊娠期を想定して設計されたオールインワンサプリなら、必要な栄養素をまとめて補いやすく、毎日の栄養管理もシンプルにできます

妊娠初期から必要な栄養を無理なく補い続けるためにも、複数の栄養素をバランスよく配合したサプリを選びましょう。

妊娠初期は「摂りすぎに注意したい栄養素」もチェック!

妊娠中はさまざまな栄養素が必要になりますが、なかには注意したいものもあります。

特に妊娠初期に気をつけたいのが、ビタミンAの一種である「レチノール」です。ビタミンAは赤ちゃんの成長に必要な一方、妊娠初期にレチノールを過剰摂取すると、胎児の先天異常のリスクが高まることが知られています。

そのため、サプリを選ぶ際は必要な栄養素だけでなく、レチノールの配合量を確認することも大切。食事から摂る分も考えると、『レチノールが配合されていないサプリ』を選ぶのも良いでしょう。

必要な成分“のみ”配合されたサプリを知りたい

妊娠中にサプリから摂りたい栄養素をまとめた記事も、ぜひチェックしてくださいね。

③妊娠初期の体へのサポート成分が入っているものがおすすめ

妊娠初期のサプリを選ぶときは、必要な栄養素だけでなく、妊娠中の体をサポートしてくれる成分にも注目してみましょう。

特に妊娠初期は、ホルモンバランスや食事量の変化によって、便秘や下痢などのおなかのトラブルに悩む方も少なくありません。

たとえば、乳酸菌や食物繊維などの「菌活」をサポートする成分が配合されていれば、妊娠中に気になりやすいおなかの調子を整えるケアも期待できます。

せっかく毎日続けるなら、必要な栄養を補うだけでなく、妊娠期ならではの体の変化にも配慮されたサプリを選んでみてください。

栄養素+“菌活”成分配合のオールインワンサプリを知りたい

④安全性・品質を確認する

妊娠初期は赤ちゃんの成長にとって大切な時期だからこそ、毎日口にするサプリの安全性や品質もしっかり確認しておきたいところです。

商品を選ぶ際は、配合されている栄養素だけでなく、たとえば次のようなポイントにも注目してみましょう。

安全性・品質のチェックポイントについて解説

⑤つわり中でも続けやすい工夫があるか確認する

妊娠初期はつわりによって、これまで気にならなかったニオイに敏感になったり、錠剤を飲み込みにくく感じたりすることがあります。この時期に毎日続けるサプリは、「飲みやすさ」もしっかり確認しておきたいポイントです。

たとえば、次のような工夫があるかチェックしてみましょう。

  • 粒が小さく、飲み込みやすいサイズになっている
  • ニオイを抑えるコーティングなどが施されている
  • 1日に飲む粒数が多すぎない

妊娠初期だからこそ、成分だけでなく「無理なく続けられそうか」まで考えて選んでみてください。

ただし、つわりの程度やニオイの感じ方には個人差があるため、実際に飲んでみないと自分に合うかどうかは分からないですよね。

「買っても続かなかったらどうしよう…」と不安な方は、『返金保証』やお試し制度が用意されているサプリを選ぶのもひとつの方法です。

『返金保証』があるサプリを知りたい

【2026年最新】妊娠初期におすすめの葉酸サプリランキングTOP10

妊娠初期におすすめの葉酸サプリについてランキング形式で紹介

ここからは、葉酸の種類・配合量や栄養バランスなどをもとに、妊娠初期におすすめの葉酸サプリTOP10を紹介します。

妊娠初期に毎日取り入れるものだからこそ、しっかり比較して自分に合ったものを見つけてください。

スクロールできます
mamaru
(ママル)
ベルタ葉酸サプリMereme
(メルミー)
プレミンエレビットピジョン葉酸カルシウムプラスMama Lula葉酸&鉄プラスマタニティチャージビーンスタークマム 毎日葉酸+鉄ディアナチュラスタイル 葉酸×鉄・カルシウム
ベルタ葉酸サプリエレビットピジョン 葉酸カルシウムプラスディアナチュラ 葉酸×鉄・カルシウム
主な栄養素葉酸400μg
鉄分(ブレンドヘム鉄)
カルシウム
ビタミンD50μg
葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD葉酸・鉄分・カルシウム葉酸・鉄分葉酸・鉄分・カルシウム・ビタミンD
妊娠初期の体へのケア成分乳酸菌(3種類)
ラクトフェリン
食物繊維
5種の
美容成分
2種の
乳酸菌
2種の乳酸菌乳酸菌
価格5,940円(税込)
(初回4,298円)
当サイト限定の割引クーポンあり
5,980円(税込)(初回1,980円)6,580円(税込)(初回2,980円)3,980円(税込)4,980円(税込)1,598円(税込)1,500円(税込)842円(税込)1,458円(税込)1,069円(税込)(60日分)
特徴厚労省推奨の葉酸400μgをはじめ妊娠初期の栄養素をバランス良く配合
乳酸菌などの“菌活サポート成分”でママの体をケア
妊娠初期に必要な栄養素に加え、美容成分も配合医師と管理栄養士のW監修による葉酸サプリ時期別サプリ「プレミンシリーズ」の妊活~妊娠初期特化サプリ葉酸を800μg配合した人気サプリ1日2粒でつわり時期のママの飲みやすさに配慮妊娠初期だけでなく授乳期までサポート大手メーカー“和光堂”が手掛ける葉酸サプリレモン味のタブレットで飲みやすさ◎身近なドラッグストアなどでも購入しやすい
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【第1位】mamaru(ママル)|厚労省の推奨栄養素+“菌活サポート成分”をまとめて補える

葉酸400μg(モノグルタミン酸型)
鉄分10mg(ブレンドヘム鉄)
カルシウム200mg
ビタミンD50μg
妊娠初期の体へのケア成分乳酸菌(3種類)・ラクトフェリン・食物繊維
安全性・品質6つの無添加・GMP認定・産婦人科医の監修
つわり時期の続けやすさへの工夫業界最小クラスの小粒設計
ニオイを抑えるコーティング加工
価格5,940円(税込)(初回4,298円)
15日間の返金保証
★当サイト限定の割引クーポンあり
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◆mamaru(ママル)おすすめポイント

妊娠期に特化して作られた「妊婦さん専用サプリ」
モノグルタミン酸型葉酸推奨量ピッタリの400μg配合
・20種類以上のビタミン・ミネラルが摂れるオールインワン設計
・3種の乳酸菌(250億個)+ラクトフェリン+食物繊維で「菌活」もサポート
産婦人科医の監修(※)+国内のGMP認定工場で製造+“6つの無添加”
業界最小クラスの小粒ニオイを抑える加工でつわり中も飲みやすい
15日間の返金保証つきで試しやすい

※本製品に配合されている成分の選定および配合比率について、医師の監修・推奨を受けています。

\葉酸+妊娠初期の栄養+菌活をこれひとつで/

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mamaru(ママル)は、妊娠中の女性のために作られたオールインワン葉酸サプリです。

まず注目したいのが、妊娠初期に大切な葉酸。厚生労働省が妊娠初期に追加摂取を勧めている量に合わせて、吸収率に優れた『モノグルタミン酸型葉酸』を400μg配合しています。

さらに、鉄10mg・カルシウム200mg・ビタミンD50μgをはじめ、20種類以上のビタミン・ミネラルをまとめて補えるのも魅力です。

吸収率に優れた「ヘム鉄」と非ヘム鉄を組み合わせた『ブレンドヘム鉄』を採用

赤ちゃんへ酸素や栄養を届けるために必要量が増える鉄は、妊娠初期から意識して補っておきたい栄養素です。mamaruなら、性質の異なる2種類の鉄を組み合わせて1日10mgを効果的に補えます

50μgと高配合のビタミンD

ビタミンDはカルシウムの吸収を助けるだけでなく、近年では妊娠・出生率との関連についても研究が進められている栄養素です。

mamaruは葉酸だけでなく、鉄やカルシウム、ビタミンDなどを1日4粒でまとめて摂れるため、「妊娠初期に必要な栄養をまとめて補いたい」という方にもぴったりです。

そしてmamaruならではの特徴が、妊娠期の体まで考えた『菌活サポート成分』です。

mamaruには3種類・約250億個の乳酸菌に加え、ラクトフェリン食物繊維も配合。妊娠初期のおなかのスッキリをやさしくサポートします。

乳酸菌の一種『ラクトバチルス』は、健康な女性の膣内に多く存在する善玉菌としても知られ、赤ちゃんを守る環境づくりにも関わっています。

単に「葉酸を摂るためのサプリ」ではなく、栄養補給+妊娠期ならではのケア成分をひとつにまとめているところが、mamaruを妊娠初期におすすめしたい大きなポイントです。

品質面にもこだわっており、成分の選定や配合比率は産婦人科専門医が監修国内のGMP認定工場で製造され、香料・着色料・保存料など6つの添加物を使用しない設計

さらに、つわり中でも続けやすいように、粒サイズは直径9mm×厚さ4mm以下の業界最小クラスニオイを抑えるコーティング加工も施されているなど、毎日の飲みやすさまで考えられています。

とはいえ、つわりの程度やニオイの感じ方には個人差があり、「本当に自分でも飲めるかな?」というところは試してみないと分かりませんよね。

mamaruの公式サイトなら、そんな方にもうれしい15日間の『返金保証』つき。定期購入も回数縛りがなく、単品価格よりお得に始められるので、まずは自分に合うか試してみたい方にもぴったりです!

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「mamaruが気になってきたけど、実際の口コミはどうなんだろう?」「利用している人の声を知りたい」という方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみてください!

【第2位】ベルタ葉酸サプリ|豊富な栄養に加え美容成分も配合

ベルタ葉酸サプリ
葉酸480μg(モノグルタミン酸型)
鉄分23.2mg
カルシウム264mg
ビタミンD8.5μg
妊娠初期の体へのケア成分5種の美容成分
安全性・品質無添加・GMP認定
つわり時期の続けやすさへの工夫カルシウムコーティング
価格5,980円(税込)(初回1,980円)
公式サイト詳しくはこちら

◆ベルタ葉酸サプリおすすめポイント

・葉酸480μg+妊娠期に意識したい栄養素を幅広く配合
・鉄・カルシウム・ビタミンDなどもまとめて補える
・美容成分も配合したオールインワン設計

ベルタ葉酸サプリは、葉酸をはじめ、妊娠中に意識したい栄養素を幅広く補えるオールインワンサプリです。葉酸480μgに加えて、鉄・カルシウム・ビタミンDなども配合されており、複数の栄養素をまとめて摂れます。

さらに、ツバメの巣やコラーゲン、ヒアルロン酸などの美容成分を配合しているのも特徴。妊娠期の栄養補給だけでなく、美容面にも目を向けたい方におすすめです。

妊娠中に必要な栄養をまとめて補いつつ、プラスαの成分にもこだわりたい方はチェックしてみてください。

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【第3位】Mereme(メルミー)|医師と管理栄養士のW監修

葉酸400μg(モノグルタミン酸型)
鉄分15mg
カルシウム241mg
ビタミンD7μg
妊娠初期の体へのケア成分2種の乳酸菌
安全性・品質GMP認定・産婦人科医&管理栄養士の監修
つわり時期の続けやすさへの工夫
価格6,580円(税込)(初回2,980円)
公式サイト詳しくはこちら

◆Mereme(メルミー)おすすめポイント

・産婦人科医と管理栄養士によるW監修
・葉酸400μg+妊娠期に意識したい栄養素を幅広く配合
・妊娠初期から産後・授乳期まで続けられる設計

Mereme(メルミー)は、産婦人科医と管理栄養士がW監修した葉酸サプリです。モノグルタミン酸型葉酸400μgをはじめ、鉄・カルシウム・ビタミンDなど、妊娠期に意識したい栄養素をまとめて補えます。

妊娠初期だけでなく、妊娠中から産後・授乳期までを考えた栄養設計になっているのも特徴。専門家の監修や栄養バランスを重視して選びたい方におすすめのサプリです。

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【第4位】プレミン|妊娠時期に合わせた栄養設計が特徴

葉酸400μg(モノグルタミン酸型)
鉄分5mg
カルシウム230mg
ビタミンD5μg
妊娠初期の体へのケア成分
安全性・品質GMP認定
つわり時期の続けやすさへの工夫小粒設計
“無臭”を目指した加工
価格3,980円(税込)
公式サイト詳しくはこちら

◆プレミンおすすめポイント

・妊活中~妊娠13週までを対象にした栄養設計
・妊娠時期に合わせてシリーズを切り替えられる
・葉酸400μgをはじめ、妊娠初期に意識したい栄養素を配合

プレミンは、妊活中から妊娠13週までの女性に合わせて作られた葉酸サプリです。葉酸400μgをはじめ、鉄・カルシウム・ビタミンDなど、この時期に意識して摂りたい栄養素をまとめて補えます。

特徴は、妊娠の時期に合わせて必要な栄養を補えるよう、シリーズが分けられていること。妊娠15週目からは『プレミン14w』が用意されているため、妊娠の経過に合わせてサプリを切り替えたい方にもおすすめです。

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【第5位】エレビット|葉酸800μgを配合したサプリ

葉酸800μg(モノグルタミン酸型)
鉄分21.5mg
カルシウム125mg
ビタミンD25μg
妊娠初期の体へのケア成分
安全性・品質GMP認定
つわり時期の続けやすさへの工夫小粒設計
フィルムコーティング加工
価格4,980円(税込)
公式サイト詳しくはこちら

◆エレビットおすすめポイント

・葉酸を1日800μgと高配合
・鉄・カルシウムなど妊娠期に意識したい栄養素もまとめて補える
・製薬会社のバイエルが手掛ける妊活・妊娠期向けサプリ

エレビットは、1日800μgの葉酸を摂れる高配合タイプのサプリです。葉酸に加えて、鉄やカルシウムなどのビタミン・ミネラルも幅広く配合しています。

また、世界各国で医薬品やヘルスケア製品を展開する製薬会社「バイエル」が手掛けているのも特徴。葉酸の配合量を重視しながら、メーカーの実績や品質にもこだわって選びたい方におすすめです。

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【第6位】ピジョン 葉酸カルシウムプラス|1日2粒で続けやすさに配慮

ピジョン 葉酸カルシウムプラス
葉酸400μg(モノグルタミン酸型)
鉄分10mg
カルシウム160mg
ビタミンD3.5~10.2μg
妊娠初期の体へのケア成分
安全性・品質無添加・GMP認定
つわり時期の続けやすさへの工夫小粒設計1日2粒
価格1,598円(税込)
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◆ピジョン 葉酸カルシウムプラスおすすめポイント

・葉酸400μgに加え、鉄・カルシウムなどを補える
・1日2粒でつわり時期でも続けやすい
・ベビー・マタニティ用品でおなじみの『Pigeon』が展開

ピジョン 葉酸カルシウムプラスは、葉酸400μgをはじめ、鉄やカルシウムなどをまとめて補える妊娠期向けサプリです。妊娠初期から意識したい栄養素を、1日2粒で手軽に取り入れられるので、つわり時期でも続けやすいのが特長です。

ベビー・マタニティ用品を幅広く手掛ける『Pigeon』の商品というのもポイント。毎日続けるものだからこそ、身近なメーカーの商品であることを重視したい方にもおすすめです。

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【第7位】Mama Lula 葉酸&鉄プラス|妊娠期だけでなく授乳期までサポート

葉酸480μg(モノグルタミン酸型)
鉄分8mg
カルシウム184mg
ビタミンD3μg
妊娠初期の体へのケア成分2種の乳酸菌
安全性・品質GMP認定
つわり時期の続けやすさへの工夫
価格1,500円(税込)
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◆Mama Lula 葉酸&鉄プラスおすすめポイント

・妊娠期の栄養補給+乳酸菌も配合
・妊娠前から妊娠中、授乳期まで長く続けられる栄養設計
・『ファンケル』が手掛けるママ向けサプリ

Mama Lula(ママルラ)葉酸&鉄プラスは、妊娠前から授乳期まで、女性に必要な栄養を幅広く補えるサプリです。葉酸や鉄、カルシウムなどに加えて、乳酸菌も配合されているのが特徴。

健康食品を幅広く展開する『ファンケル』の商品なので、信頼できるひとつのサプリを長く続けたい方にもおすすめです。

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【第8位】マタニティチャージ|和光堂が手掛ける葉酸サプリ

葉酸480μg
鉄分8.5mg
カルシウム130mg
ビタミンD
妊娠初期の体へのケア成分
安全性・品質
つわり時期の続けやすさへの工夫
価格842円(税込)
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◆マタニティチャージおすすめポイント

・葉酸480μgをはじめ、妊娠初期に意識したい栄養素を配合
・ママと赤ちゃんの栄養を長年研究してきた『和光堂』が展開

マタニティチャージは、『和光堂』が手掛ける妊娠初期向けのサプリです。葉酸480μgに加えて、鉄・カルシウムや各種ビタミンなどを配合し、比較的リーズナブルな価格も魅力。

ベビー用品や育児用ミルクなどを長年手掛けてきた和光堂ならではの知見を活かし、ママの栄養をサポートする商品として展開されています。

公式サイトはこちら

【第9位】ビーンスタークマム 毎日葉酸+鉄|レモン味のタブレットで栄養補充

葉酸400μg(モノグルタミン酸型)
鉄分13mg
カルシウム
ビタミンD
妊娠初期の体へのケア成分
安全性・品質
つわり時期の続けやすさへの工夫1日1粒
レモン味のタブレット
価格1,458円(税込)
公式サイト詳しくはこちら

◆ビーンスタークマム 毎日葉酸+鉄おすすめポイント

・水なしで食べられるレモン味のタブレットタイプ
・葉酸400μg+鉄13mgを手軽に補給

ビーンスタークマム 毎日葉酸+鉄は、水なしでそのまま食べられる、レモン味のタブレットタイプのサプリ。一般的な錠剤タイプとは異なり、お菓子のように噛んで食べられるため、サプリを飲み込むことが苦手な方にも向いています。

1日1粒で葉酸400μgと鉄13mgを補える手軽さもポイント。つわり時期の続けやすさに不安のある方は、試してみてはいかがでしょうか。

公式サイトはこちら

【第10位】ディアナチュラスタイル 葉酸×鉄・カルシウム|身近なお店でも購入しやすい

ディアナチュラ 葉酸×鉄・カルシウム
葉酸480μg
鉄分10mg
カルシウム90mg
ビタミンD
妊娠初期の体へのケア成分乳酸菌
安全性・品質GMP認定
つわり時期の続けやすさへの工夫
価格1,069円(税込)(60日分)
公式サイト詳しくはこちら

◆ディアナチュラスタイル 葉酸×鉄・カルシウムおすすめポイント

・数多くのサプリを手掛けるシリーズ発の葉酸サプリ
・ドラッグストアなど身近なお店で見つけやすい

ディアナチュラスタイル 葉酸×鉄・カルシウムは、幅広いサプリを展開する『ディアナチュラ』シリーズの葉酸サプリです。葉酸480μgをはじめ、鉄やカルシウム、乳酸菌も配合しています。

大きな魅力は、ドラッグストアなどの身近なお店で購入しやすいこと。「必要なときすぐにお店で買いたい」という方にも取り入れやすいでしょう。

公式サイトはこちら

妊娠中の葉酸サプリを「もっと比較してみたい!」「人気のサプリはどれ?」と気になる方は、ぜひこちらの記事もチェックしてくださいね!

妊娠初期のサプリについてよくある質問

妊娠初期のサプリについてよくある質問について回答

赤ちゃんのために飲むサプリだからこそ、不安や気になることも多いでしょう。

最後は、妊娠初期のサプリについてよくある疑問をQ&A形式で紹介します。納得してサプリを続けるためにも、気になるポイントを確認しておきましょう。

妊娠初期に飲んではいけないサプリ・成分はある?

「飲んではいけないサプリや成分」というよりも、「特定の栄養素を摂りすぎないこと」への注意が大切です。

たとえば、前の章でも紹介した「レチノール(ビタミンA)」は、妊娠初期に過剰摂取しないよう特に注意したい栄養素のひとつ。また、葉酸やカルシウムなど、多くの栄養素には『耐容上限量』が設定されています。

※耐容上限量:健康への影響を避けるために、摂取量が超えないようにしたい上限の目安

特に複数のサプリを併用すると、同じ成分が重なり、気づかないうちに摂取量が増えてしまうことも。成分の重複を避けやすくするためにも、妊娠期に必要な栄養素をバランスよくまとめた『オールインワンサプリ』を活用するのがおすすめです。

おすすめの『オールインワンサプリ』を知りたい方は

妊娠初期に葉酸サプリを飲まなかったけど大丈夫?

葉酸は、赤ちゃんの『神経管閉鎖障害』のリスクを低減するために、妊娠を計画している時期から摂ることが推奨されています。

とはいえ、妊活中や妊娠前に葉酸サプリを飲んでいなかったからといって、「もう遅い」と考える必要はありません。葉酸は妊娠初期だけでなく、妊娠中を通して赤ちゃんとママの健康を支える大切な栄養素です。

大切なのは、飲んでいなかったことを気にしすぎるのではなく、気づいた『今』から必要な栄養を意識して補っていくこと。今が始め時と考えて、できることから前向きに取り組んでいきましょう。

「それでも不安…」という方は、こちらの記事も参考にしてください。

つわりで飲めるか心配です…

つわり中は、ニオイに敏感になったり、錠剤を飲み込みにくく感じたりすることがあります。そのため、多くの妊娠期向けサプリには、粒を小さくしたり、ニオイを抑える加工を施したりと、飲みやすさへの工夫がされています

ただし、つわりの程度やニオイの感じ方には個人差があるため、実際に飲んでみないと自分に合うか分からないところもありますよね。

「買っても飲めなかったらどうしよう…」と心配な方は、『返金保証』のある商品を試してみるのもひとつの方法です。

たとえば『mamaru』は、業界最小レベルの小粒でニオイを抑える加工済み、さらには『返金保証』も用意されています。

つわり中の飲みやすさが気になる方は、まずは試して自分に合うか確かめてみるのがおすすめですよ。

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まとめ|妊娠初期は葉酸+必要な栄養を補えるサプリを上手に活用しよう

妊娠初期は赤ちゃんとママにとってとても大切な時期です。厚生労働省でも、妊娠前から妊娠初期にかけて、サプリを利用した葉酸の摂取が勧められています。

また、妊娠初期に意識したいのは葉酸だけではありません。鉄やカルシウム、ビタミンDなども必要になるため、複数の栄養素をバランスよく補える「オールインワンサプリ」を上手に活用してみましょう。

なかでも『mamaru』は、葉酸400μgをはじめ、ブレンドヘム鉄やカルシウム、ビタミンDなどをまとめて配合。さらに乳酸菌などの菌活サポート成分も摂れる、妊娠期に特化したサプリです。

妊娠初期の栄養は、気づいた『今』から意識することが大切。赤ちゃんとママのために、取り入れやすい栄養習慣として、サプリから始めてみてはいかがでしょうか。

妊娠初期の栄養習慣として『mamaru』を始めてみたい

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