妊娠中は葉酸が大切とよく言われますが、「葉酸以外にはどんな栄養素が必要?」「サプリメントを選ぶなら何を基準にすればいい?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。
赤ちゃんの健やかな成長とママの健康を支えるためには、葉酸のほかにもさまざまな栄養素をバランスよく摂ることが大切です。ただ、毎日の食事だけですべてを補うのは簡単ではなく、サプリを摂ろうにも、何を選べば良いか迷ってしまうことも。
この記事では、妊娠中に葉酸以外で意識したい栄養素と、それぞれの役割についてわかりやすく解説します。あわせて、サプリを選ぶときのポイントや、おすすめのサプリについても紹介するので、ぜひ参考にしてください。
妊娠中にサプリメントで摂りたい葉酸以外の栄養素4つ

妊娠中の栄養というと“葉酸”を思い浮かべる方が多いでしょう。しかし、赤ちゃんが健やかに成長し、ママも元気に妊娠期間を過ごすためには、葉酸以外にもさまざまな栄養素が必要です。
とはいえ、必要な栄養素は複数あるため、「何をサプリメントで補えばいいの?」と迷ってしまう方も少なくありません。
そこでまず意識したいのが、次の4つの栄養素です。
- 鉄分
- カルシウム
- ビタミンD
- 乳酸菌
それぞれがどのような働きをするのかを詳しく見ていきましょう。
鉄分|血液量の増加をサポートする重要な栄養素
鉄分は、赤血球をつくり、全身へ酸素を運ぶために欠かせない栄養素です。妊娠中は、お腹の赤ちゃんへ酸素や栄養を届けるために血液量が大きく増えるほか、胎盤の形成や赤ちゃん自身の成長にも鉄分が使われるため、妊娠前より多くの鉄分が必要になります。
妊娠中は鉄分が不足しやすく、貧血を起こす方も少なくありません。疲れやすい・息切れ・めまいなどの症状が現れ、日常生活に影響を及ぼすことも。
厚生労働省でも、妊娠中は鉄分の摂取量を2.5~8.5mg程度増やすことが推奨されています。
参考:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書|厚生労働省
とはいえ、必要量を毎日の食事だけで補うのは簡単ではありません。レバーや赤身の肉など鉄分を多く含む食品を取り入れつつ、不足しやすい分はサプリメントを活用するのがおすすめです。
なお、鉄分には「ヘム鉄」と「非ヘム鉄」という種類があります。サプリメントを選ぶ際は「ヘム鉄」が配合されているかもチェックしてみましょう。
鉄分には次の2種類があります。
- ヘム鉄:肉や魚などの動物性食品に含まれる。吸収率は10~30%
- 非ヘム鉄:野菜や豆類などに含まれる。吸収率は1~8%
一般的に、ヘム鉄は非ヘム鉄よりも体内に吸収されやすいため、効率よく鉄分を補いたい方は、ヘム鉄配合のサプリメントを選ぶのがおすすめです。
妊婦さんにとって重要な鉄分についてもっと詳しく知りたい人は、こちらの記事もあわせてどうぞ!


カルシウム|赤ちゃんの骨や歯の形成を支える
カルシウムは、赤ちゃんの骨や歯をつくるために欠かせない栄養素です。妊娠中はお腹の赤ちゃんが成長するにつれてカルシウムの必要性が高まるため、十分な量の摂取を心がけましょう。
カルシウムが不足すると、赤ちゃんに必要なカルシウムはママの骨に蓄えられたものから補われます。そのため、ママ自身の骨の健康を守るためにも、妊娠中は意識してカルシウムを摂ることが大切です。
カルシウムの大切さについてさらに詳しく知りたい人は、こちらの記事も読んでみてくださいね。

ビタミンD|カルシウムの吸収を促進・出生率との関連も
ビタミンDは、カルシウムの吸収を助ける働きがあり、赤ちゃんの骨や歯の形成を支えるために欠かせない栄養素です。せっかくカルシウムを摂っても、ビタミンDが不足すると十分に活用されにくくなるため、妊娠中はあわせて摂るようにしましょう。
また、近年ビタミンDは、妊娠率や出生率との関わりについても研究が進んでいます。
ビタミンDは魚類・きのこ類などの食品から摂れるほか、日光(紫外線)を浴びることで皮膚でもつくられる栄養素です。しかし、紫外線対策や屋内で過ごす時間が長い生活などにより、体内でつくられる量が不足しやすいといわれています。
実際に、日本人女性はビタミンD不足の割合が高いという報告もあるため、食事に加えてサプリメントを活用して補うことがおすすめです。
参考:日本の不妊クリニックに通う女性における低血清ビタミンDの有病率と決定要因:実世界多施設横断研究 – 太田 – 2026年 – 生殖医学と生物学 – Wileyオンラインライブラリ
ビタミンDは妊娠中はもちろん、妊活中も重要な栄養素。ビタミンDの役割についてもっと知りたい方は、こちらの記事もどうぞ!

乳酸菌|妊娠中の腸内環境や免疫をサポート
妊娠中は、ホルモンバランスの変化などの影響で、便秘などのお腹の悩みを抱える方が少なくありません。こうした時期だからこそ意識したいのが、腸内環境をサポートする乳酸菌です。
乳酸菌は、腸内の善玉菌を増やし、腸内フローラ(腸内細菌のバランス)を整える働きがあります。腸内環境が整うことで、お腹の調子を保ちやすくなるだけでなく、体の健康維持や免疫機能のサポートも期待できます。
また、乳酸菌のなかには腸内環境を整えるだけでなく、腟内や子宮内の環境維持にも関わるものがあります。近年は妊活・妊娠中の健康をサポートする成分として注目されており、その代表的なものが「ラクトバチルス」です。
ラクトバチルスは乳酸菌の一種で、腸や腟内にもともと存在している善玉菌です。糖を分解して乳酸をつくることで腸内や腟内を弱酸性に保ち、健康な環境を維持する働きがあります。
実際に、ラクトバチルスが豊富な体内環境では、着床率や妊娠率、出生率に好影響を与えるという研究も報告されており、妊娠中に積極的に取り入れたい成分のひとつといえます。
参考:子宮内膜マイクロバイオータが着床の成功または失敗に影響を与えるという証拠 – PubMed
妊娠中に乳酸菌がおすすめの理由や効果についてもっと詳しく知りたい人は、こちらの記事もあわせてどうぞ!

妊娠中のサプリメントは「オールインワン」がおすすめ

ここまで、妊娠中に必要な栄養素を紹介してきましたが、「こんなにたくさんの栄養素を毎日摂るのは大変そう…」と感じた方もいるのではないでしょうか。
そんなときにおすすめなのが、必要な栄養素をまとめて補える「オールインワン」タイプのサプリメント。ここでは、妊娠中にオールインワンサプリがおすすめな理由について詳しく解説します。
おすすめの理由①必要な栄養素をまとめて補える
妊娠中に必要な栄養素を個別のサプリで補おうとすると、飲む種類が増え、毎日の管理が大変になってしまいます。特に、つわりで食事や“飲み込み”がつらい時期は、サプリを飲むこと自体がおっくうに感じる方も少なくありません。
その点、オールインワンサプリなら、妊娠中に意識したい栄養素を1つにまとめて補えます。飲むサプリを増やさずに必要な栄養を摂れるため、毎日の負担を抑えやすくなるでしょう。
おすすめの理由②栄養素の重複摂取を防ぎやすい
妊娠中は栄養素をしっかり補うことが大切ですが、単に「たくさん摂れば良い」というわけではありません。栄養素のなかには、過剰に摂取すると健康へ影響を及ぼすものもあるため、適切な量を意識する必要があります。
特に、複数のサプリを併用していると、知らないうちに同じ成分を重複して摂取してしまうことがあります。商品の成分表示を一つひとつ確認するのは手間がかかるため、管理が難しく負担に感じてしまうことも。
オールインワンサプリなら、妊娠中に必要な栄養素をバランスよく配合している商品が多く、重複摂取のリスクを抑えられます。
複数のサプリを組み合わせるよりも、毎日の栄養管理をシンプルに続けられるでしょう。
妊娠中のオールインワンサプリの選び方4選

オールインワンサプリなら、必要な栄養素をまとめて補えるため、妊娠中の栄養管理がぐっと楽になります。ただし、どの商品を選んでも同じというわけではありません。
ここでは、妊娠中にオールインワンサプリを選ぶ際にチェックしておきたいポイントを4つ紹介します。
葉酸以外の栄養素までバランスよく配合されている
オールインワンサプリを選ぶ際は、葉酸はもちろん、葉酸以外の栄養素までバランスよく配合されているかを確認しましょう。栄養素の名前が書かれているだけでなく、それぞれの配合量が明記されているかも大切なチェックポイントです。
商品によっては、「鉄分」や「ビタミンD」と書かれていても、配合量が少なかったり、明記されていなかったりする場合があります。
必要な栄養素を十分に補うためにも、成分名だけでなく、1日あたりにどれくらい摂取できるのかまで確認するようにしましょう。
【妊娠中の栄養素の推奨量・耐容上限量(18~49歳)】
| 栄養素 | 妊娠中の推奨量(1日) | 耐容上限量(1日) |
|---|---|---|
| 葉酸 | 初期:240μg + 400μg(サプリによる) 中期以降:240μg + 240μg | 900~1000μg(サプリから摂る葉酸対象) |
| 鉄分 | 初期:8.5mg 中期以降:14.5mg | 設定なし |
| カルシウム | 650mg | 2,500mg |
| ビタミンD | 9μg | 100μg |
参考:「日本人の食事摂取基準(2025年版)」策定検討会報告書|厚生労働省
妊娠中は、不足だけでなく“過剰摂取”に注意したい栄養素もあります。
・葉酸(サプリメント由来)
サプリなどから摂る葉酸には耐容上限量が設定されています。複数の葉酸サプリを併用する場合は、合計の摂取量の確認が必要になります。
・ビタミンA(レチノール)
レチノールとは、レバーなどの動物性食品に多く含まれるビタミンAのことです。レチノールの摂りすぎはお腹の赤ちゃんの発育に影響を及ぼす可能性があるので、サプリに含まれている場合は注意が必要です。
・ヨウ素
ヨウ素は赤ちゃんの発育に欠かせない栄養素ですが、過剰摂取すると胎児や新生児の甲状腺機能に影響を及ぼす可能性があります。日本人は昆布やわかめなどの海藻類からヨウ素を摂る機会が多いため、ヨウ素を配合したサプリメントを利用する場合は注意しましょう。
・亜鉛
大切なミネラルですが、サプリなどから過剰に摂り続けると、吐き気や胃の不快感が現れたり、長期間では銅の吸収が妨げられ“銅不足”につながることも。サプリを選ぶときは、亜鉛の配合量も確認しておきましょう。
妊婦さんの上手な亜鉛の摂り方は、こちらの記事で紹介しています。

妊娠中の『ママの不安』をケアしてくれる
妊娠中は、つわりやホルモンバランスの変化など、妊娠前にはなかった体の変化に悩む方も少なくありません。そのためサプリを選ぶ際は、妊娠期ならではの『ママの不安』にも配慮されているかを確認しましょう。
例えば、最近では乳酸菌などの“菌活サポート”成分を配合し、お腹のトラブルをケアできるサプリも増えています。
栄養を補うだけでなく、妊娠中の毎日を少しでも快適に過ごせるよう工夫されている点も、チェックしておきたいポイントです。
妊娠中のサプリは「栄養素の豊富さ」だけでなく、“妊娠期に特化して設計されているか”という視点で選ぶことも大切です。妊娠中だからこその悩みに寄り添った商品を選んで、不安になりがちな毎日をしっかりケアしましょう!
品質や安全性に配慮されている
妊娠中のサプリは、毎日口にするものだからこそ、栄養素だけでなく品質や安全性にも目を向けて選ぶことが大切です。特に、赤ちゃんのことを考えると「不安なく飲み続けられるか」は、多くのママが気になるポイントでしょう。
品質・安全性への配慮として、次のようなポイントをチェックしてみましょう。

「飲みやすさ」「続けやすさ」の工夫がある
妊娠中に限らず、サプリは“継続すること”が前提になります。そのため、成分だけでなく「続けやすさ」も大切なポイントです。
特に妊娠初期は、つわりによってニオイや味に敏感になったり、大きな粒を飲み込みにくく感じたりする方も少なくありません。サプリを選ぶ際は、小粒設計やニオイを抑える工夫など、妊娠中でも続けやすいよう配慮されているかを確認すると良いでしょう。
とはいえ、つわりの感じ方や飲み込みやすさは人それぞれです。口コミや評判が良くても、自分には合わないこともあります。そんな不安があるときは、“返金保証”などが用意されている商品で、まずは試してみるのもひとつの方法です。
「自分に合うものを見つけたい」「なるべく失敗したくない…」そんな方はぜひ、“返金保証”サービスを活用して、気軽に試してみてはいかがでしょうか?
妊娠中の葉酸+αの栄養補給に!オールインワンサプリ「mamaru」

ここまで紹介してきた選び方を踏まえ、「葉酸もそれ以外の栄養もオールインワンで摂りたい!」「結局どの商品を選べばいいんだろう?」と迷っている方へ。
そんな方におすすめしたいのが、妊娠期向けオールインワンサプリ「mamaru(ママル)」です。葉酸はもちろん、妊娠中に意識したい栄養素をまとめて補えるほか、ママの毎日に寄り添った工夫もたくさん詰まっています。
ここからは、mamaruの魅力について詳しく紹介します。
葉酸・鉄分・カルシウムなど妊娠中に必要な栄養がまとめて補える
mamaruは、妊娠中に必要な栄養素をバランスよく補えるよう設計された、妊娠期向けのオールインワンサプリです。葉酸はもちろん、鉄分やカルシウム、ビタミンDなど、妊娠中に意識したい栄養素を1つでまとめて補えるため、複数のサプリメントを飲み分ける必要がありません。

葉酸は、厚生労働省が妊活中や妊娠初期の女性に、通常の食事に加えて摂取をすすめている『モノグルタミン酸型葉酸』を400μg配合。吸収に優れ、サプリメントから摂ることが推奨されている量をピッタリ補えます。
葉酸の必要量が少し減る妊娠中期・後期も、mamaruなら食事からの不足分を安定してカバーできますよ。
◆葉酸以外の栄養素もたっぷり!
ヘム鉄は、野菜などに含まれる非ヘム鉄と比べて吸収されやすいのが特徴です。血液量が増え、貧血にもなりやすい妊娠期だからこそ、ヘム鉄で鉄分を補えるのはうれしいポイントですね。
2つの栄養素が赤ちゃんとママの骨や歯の健康を力強く支えます。
近年では、ビタミンDは骨の健康だけでなく、妊娠率・着床率・出生率などとの関連についても研究が進んでいます。不妊治療の現場などでも、血中のビタミンD濃度を十分に保つことが重要視され、妊活中から積極的な摂取がすすめられることもあります。
そのほかにも、マグネシウムや亜鉛、ビタミンB群、DHA・EPAなど、妊娠期の健康を支えるさまざまな成分を配合。「葉酸だけ」ではなく、妊娠中に必要な栄養を幅広くまとめて補えるのがmamaruの大きな魅力です。
実際に利用している方からも、栄養バランスの良さを評価する声が見られます。
必要な栄養素を食事や複数のサプリメントで補うのは、妊娠中には意外と大変なもの。「できるだけ1つで、必要な栄養をしっかり補いたい」という方に、『mamaru』はぴったりのオールインワンサプリといえるでしょう。
『菌活サポート成分』がママの元気も応援
mamaruは妊娠中に起こりやすいお腹の悩みまで考え、乳酸菌・ラクトフェリン・食物繊維などの「菌活サポート成分」を配合しています。

妊娠中は、ホルモンバランスの変化や大きくなる子宮の影響などから、便秘をはじめとしたお腹の悩みが起こりやすい時期です。
mamaruは、こうした妊娠期ならではの変化に着目し、乳酸菌だけでなく、その働きを支える“ラクトフェリン”や“食物繊維”までまとめて配合。毎日の「菌活」を内側からサポートできる設計になっています。
なかでも注目なのが、乳酸菌の一種である『ラクトバチルス』です。ラクトバチルスは腸内だけでなく、女性の腟内や子宮内の環境維持にも貢献します。
子宮内でラクトバチルスが優位な女性ほど、着床や妊娠、出産の成績が良好だったという報告もあり、妊活・妊娠期の女性から注目されている乳酸菌です。
妊娠中は栄養を補うことに加えて、ママ自身の体調やお腹の環境にも気を配りたい時期。葉酸サプリに“菌活”までプラスできるのは、妊娠期に特化して作られたmamaruならではのうれしいポイントです。
品質・飲みやすさ・産後のサポートも
mamaruは栄養バランスだけでなく、“毎日無理なく継続できること”も大切にしています。
まず注目したいのが「飲みやすさ」への工夫。妊娠中は、つわりの影響でニオイに敏感になったり、大きな粒を飲み込みにくく感じたりする方も少なくありません。

mamaruは、業界最小クラスの小粒設計に加え、ニオイを抑えるコーティング加工を採用。妊娠中でも毎日続けやすいよう、細かな部分まで工夫されています。
さらに品質面にも、妊娠期サプリならではのこだわりがあります。
◆6つの無添加設計

香料・着色料・保存料などを使用しない無添加設計。妊娠中だからこそ、できるだけ不安なく“毎日飲み続けられる”ような処方。
◆GMP認定工場で製造
原料の受け入れから製造、出荷まで、品質管理の基準であるGMP(Good Manufacturing Practice:適正製造規範)に準拠した工場で製造。品質管理を徹底した環境で作られています。
◆産婦人科医の監修
妊娠期の体や必要な栄養バランスを考え、産婦人科医の監修のもと設計。妊娠中のママに寄り添ったサプリメントを目指して開発されています。
※配合されている成分の選定および配合比率について、医師の監修・推奨を受けています。
実際に利用している方からも、飲みやすさや品質について高く評価する口コミが寄せられています。
豊富な栄養素や菌活サポート成分、品質へのこだわりなど、たくさんの魅力があるmamaru。
とはいえ、サプリメントは毎日続けるもの。「自分に合うか」「飲み続けられそうか」は、実際に試してみないと分からないですよね。
そんな方のために、mamaruは『初回返金保証』サービスをご用意しています!実際に飲んでみて、飲みやすさ・続けやすさをチェックできますよ。
定期購入の“回数縛り”もないため、「まずは試してみたい」「続けられそうなら、そのまま続けたい」という方にもぴったり!
「mamaruの口コミをもっと知りたい!」「悪い評判はないの?」と気になる方は、こちらの記事もあわせてチェックしてみてくださいね!

実はmamaruは、ライフステージに合わせた葉酸サプリを展開する「mitasシリーズ」のひとつです。妊活中・妊娠中・産後と、それぞれの時期に必要な栄養素や体の変化に合わせてサプリが用意されているため、その時々に合ったサポートを受けられます。
妊娠中にmamaruを利用した方は、出産後は産後・授乳期向けサプリ『mamaco』への切り替えもおすすめ。

授乳中は、母乳を通して赤ちゃんへ栄養を届けるだけでなく、出産を終えたママ自身の栄養もしっかり補いたい時期です。そんな産後の体を考えて作られている『mamaco』を、妊娠中の今からチェックしておくのもおすすめですよ!
妊娠中だけでなく、その先まで見据えてサポートしてくれるのも、mamaruと「mitasシリーズ」ならではの魅力です!
「妊娠中に必要な栄養がまとめて摂れる葉酸サプリをもっと知りたい!」という人は、こちらの記事もあわせてどうぞ!


妊娠期サプリ「mamaru」に関するよくある質問

最後に、妊娠期サプリ「mamaru」についてよく寄せられる質問をまとめました。購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
まとめ|妊娠中は葉酸以外の栄養素も「オールインワンサプリ」でまとめて補おう
妊娠中は葉酸だけでなく、鉄分やカルシウム、ビタミンDなど、ママの健康と赤ちゃんの成長を支えるさまざまな栄養素が必要です。食事を基本としながら、不足しやすい栄養素はサプリメントも上手に活用して補っていきましょう。
何種類ものサプリを飲み分けるのが大変な方には、必要な成分をまとめて摂れる「オールインワンタイプ」がおすすめです。サプリを選ぶ際は、栄養素の種類や配合量はもちろん、品質や飲みやすさ、妊娠期ならではの悩みへの配慮まで確認してみてください。
この記事で紹介した『mamaru』は、葉酸に加えてブレンドヘム鉄やカルシウム、ビタミンDなどをまとめて補え、さらに“菌活サポート成分”も配合しています。妊娠期に寄り添ったサプリを探している方は、選択肢のひとつとしてチェックしてみてはいかがでしょうか。


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